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自己考察、お構いなしに三太は遊ぶ

おとといは、精神的・肉体的疲労がひとつのピークだったが、おととい夕方に前から先延ばししていた気の進まない仕事(果たしてそれはたわいもないことなのだ)を、ついに時間切れとばかりにエイヤーと片付けたことによって、昨日はずいぶん気持ちよく仕事ができた。なんだ、やっぱり私って、ただの面倒くさがりだったのね。いやな仕事ほど、間髪入れずさっさと片付けること。放っておけない小心者の私にはなおのこと必要。
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ダンナが昨夜も今夜も忘年会だ。泊りの出張がもうずいぶん前からないので、毎食の食事は一仕事だ。2晩、夕飯の仕度をせずにすむ!!かなり、かなり、かなり、うれしい。  昨夜は結局ちょっと残業して、洗濯と台所の片付けして、お楽しみのビールを飲んで終わってしまった。今読んでる本は横山秀夫の「半落ち」。もう少しで読み終わるのに、眠くて読みきれず。
 今夜はゴミだらけ(というか、三太と私の髪の毛がいっぱい落ちとる・・・)の部屋の掃除をしよう。
 三太が「あそぼ!」と骨を持ってくる(じじいになって、長い時間骨を噛むこともなくなって、骨がなかなかなくならない)。あいよ、よしよし。パパのいない二人の夜もたまにはいいよねー。

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