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最近のお花ショット

あちらこちらで花盛りだ。けれど、最近は三太とのさんぽがまったく進まないので、本当に狭い範囲(家から100メートル以内くらいか?)しか歩けない。以前のよく行ったさんぽ道はもうしばらく行っていない。たまには歩きたいけど、人間だけだとなかなか出かけられないもんだ。三太がいるからこそのさんぽなのだ。お寺は比較的近いし、どうにもならない時は抱いて距離をかせいで、でかけるようにしたい。おたまじゃくしも気になるし、広くてきれいに手入れされているからとても気持ちがいいのだ。ついでに三太と「のんのん」(仏様に手をあわせて拝むことを、小さいとき「のんのん」っていってたけど、皆のところはどうなのかな?)してます。三太がいつまでも元気なように、皆が健康で幸せでいられるように。勝手な時だけ、信心するのよね。
 今日は風が強かったけど、日差しがあたたかく、春らしい一日だった。ちょっと大人数のキッズ&ママ軍団が来てハイテンションな一日だった。昨日の山登りの後遺症であちらこちらが筋肉痛だ。
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コメント

まあ、花に囲まれちゃって三太ったら。
私の子供のころは拝む機会がなくてなにも言葉はしらないー。

投稿: Chicago Guy | 2007年4月21日 (土) 22時49分

Chicago Guyさん
うちは母の系統はとても信心深いのさ。その母のおばあちゃんがやはり信心深かったそうだ。もともとは仏教だったけど、晩年はシスターがうちに来ていたりとめちゃくちゃだったみたい。母の姪で新興宗教に入れ込んじゃっているおねえちゃんがいて(三太の産みの親じゃないよ)、結構まわりが迷惑しているみたい。姉妹ともそれが元でうまくいかなくなったりね。私は信心深くはないけど、素朴にあまりハメをはずすとバチがあたるくらいは信じています。母より現実的だから、仏様に祈るより、現状を打破するのは自分でしかない、と思っています。母の手前、一応ちょっとした仏壇みたいのはあって、毎日お水だけ変えて、炊きたてのごはんをあげています。

投稿: ぽんすけ | 2007年4月22日 (日) 13時09分

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