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母子の暮らし

070721_2 ダンナが出張中で、三太とふたりの暮らしである。私は食事の支度から開放されて(ひとりなら何だっていいや!)のびのび。以前なら三太はダンナが夜になっても戻らないと、玄関に座ってハチ公よろしくじっと待っていて、あるタイミングで「今夜は帰らないんだな」と自分なりに見切りをつけて、眠りに来た。今は帰らなくてもごはんを食べて満腹になると、もう休んでしまう。

毎晩私のすぐ横で、ダンナの代わりに三太が熟睡しております。 すごくかわいいっす。

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コメント

おもしろいよね、どんなタイミングで帰らないと判断していたんだろう?それとも「限界だ!ねちゃえ」とかね(^・^)
母子の生活は快適だよね。なんとかは元気で留守がいい。

今週は変則で明日火曜がお休みです。

投稿: Chicago Guy | 2007年7月23日 (月) 21時42分

Chicago Guyさん
小さな脳みそで色々なことを考え、学習しているんだよね。
一緒に暮らしていくうち、表情や仕草、鳴き声で、
「あ、今こんなこと考えてるんだろうな」と何となくわかって
面白いです。
昔、犬の鳴き声を翻訳するバウリンガルが流行ったけど
なんでおもちゃに任せちゃうんだろう、
と思いました(ま、あくまで遊びでしょうけど)。
遊びであっても想像する方がずっと楽しいです。

お休みが久々の青空でよかったね。
Chicago Guyさんの普段の行いがいいからでしょう。

投稿: ぽんすけ | 2007年7月24日 (火) 17時12分

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