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ウィルです・酉の市には行けずじまい

最近のウィルです。
私の足の間で眠るウィル。立ち耳だった三太と違って、ウィルの耳は大きくて垂れている。ダンボみたい(笑)。垂れ耳ゆえにたまに耳の中をきれいに拭いてやらないとすごく臭くなる。体臭のほとんどは耳の中からのような気がする。
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昨夜のウィル。店を閉めて一緒にうちに帰った後は、疲れてよく眠ります。さんぽ、毎日よく歩いてますよ!いい運動になるけど、改めて自動車の排気ガスのにおいに閉口しています。このまま毎日1時間半くらいのさんぽをこいつとしていたら、私もこいつも肺がんになってしまうのではないか・・・。
Photo_4 Photo_5 今朝のウィル。午前中はまだぽかぽかあったかかったけど、お昼過ぎから北風が強く吹いて寒くなりました。
Photo_6 昨日は三の酉だった。去年はお決まりの花園神社に熊手を買いに行ったけど、今年は行けなかった。毎年、この時期は仕事が忙しくて、無理やり出かける感じ。余裕があれば酉の市の人ごみも楽しいけど、余裕がない私は酉の市に行くのも一仕事になってしまう。今年の我が家の仕事はおかげさまで順調に推移したので、本当は御礼方々、来年の福もかっこみにいきたかったのですが、これは神頼みにせず、自分の力でがんばれ、ということか。行けないとやっぱり気持ちが悪いし、必ず後悔するので、来年は必ず行きたい。

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ひといき

Photo うわ~、携帯しか持ってなくてザラザラな写真だ・・・。
お昼ごはん、作るのがめんどくさくて(仕事中断していったん食事を作りに帰って食べて片付けてまた仕事。これを毎日続けるのはかなりしんどい)、近所のコーヒーショップへ。うちの周りはスタバみたいなオサレなところはなくて、ドトール。ウィンターバージョンのパンの袋がかわいくて、ついつい甘いパン買っちゃった。雪だるまとわんこのイラスト。中味のクルミとキャラメルのデニッシュもおいしかったです。熱いコーヒー飲んで、パン食べて、ひといき。これならうちでやったってたいした手間じゃないのに、つい頼りたくなる時もあるさ。タバコの煙を思い切り洋服にしみ込ませて帰りました。

さ~、今週末も仕事が山だ~。がんばんべ~。

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うれしいおくりもの

Photo 忙しくて遊びにいけない私に友人から贈り物。カエルのページメーカーと秋バージョンのシール!すごくかわいい。これ、使えません(笑)。大事にとっといてもいいでしょうか。
 もう一つ、かわいいビーグルの子犬の切手。私に郵便物を出すに当たって、「これは絶対ぽんすけさんのに使わなきゃ」と貼ってくれたそうです。
 こころやさしい友達へ。どうもありがとう!

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ウィルと父と母・その後

ウィル、おしっこの失敗(ひとりにされるとやけになってする「やけション」)はまだたまにしますが、しない日も増えました。さんぽに出かけると最初はうれしくて、まだ暴走します。さんぽ途中もたまにどういうわけでスイッチが入るのかわからないんだけど、突如興奮スイッチが入ってしまうこともあります。ほかの犬を見るとどうしても近寄りたくて、ものすごい引きになってしまいます。人間は若い子が好きみたい。女の子よりどちらかといえば男の子が好きみたい(笑)。遊んで欲しくてすぐ人に飛びつこうとするので要注意です。外から帰って家に上がる時の足拭きは私の手を噛まずに素直に拭かせてくれます。おやつでつらなくてももう平気。うんちょはフードを切り替えたら、いい感じのかたさになりました。やっぱりフードの合う合わないってあるんだな、ってびっくり(三太はそういうことがなかったので)。食いしん坊ですが、私たちのごはんの邪魔はせず、静かに食事が終るのを待って、私たちの食事が終ると自分の食事の催促をしにきます。さんぽ途中の拾い食いが心配。夜は暗くて私の注意が行き届かず、何回かわけのわからないものを食べてしまいました。枯れ葉まで食べちゃうのです(大きなものはしばらくすると胃液と一緒に吐き出しますけど。二回くらいありました)。少しの間ならおとなしく座って、私の仕事が終るの待っていることができます(さんぽ途中、ウィルを待たせての買い物はまだダメでした。私の姿が見えるようなお店を選んで入ってみたんだけど、待っているあいだ吠えっぱなし)。相変わらず、人にくっついているのが好きです。どんな無理な体勢でも、なんとか人にくっつこうとする姿は愛らしく、ほのぼのします。私が夜寝る時はいつもウィルがふとんにもぐってきて、一緒に寝ています。ウィルが我が家に来てから、一晩も欠かさず。ゆたんぽのようにあたたかいウィル。幸せ。私のこと、大好きになってくれたようです。私ももうウィルなしではいられない(笑)。
 父や母も、だいぶウィルになじんできました。いつもからだを寄せてくるウィルに父はメロメロです(笑)。母も「甘えん坊のところは、そのほかの欠点が帳消しになるくらい、かわいい」だって(笑)。夕飯前のさんぽの時は、たまに母がウィルを引っ張って行きます。私が行かないとウィルも母もまだ不安のようで(私もこの二人じゃ不安・・・ウィルが元気過ぎて、母を転倒でもさせたらと思うと)、私は後からついていく形で母とウィルのさんぽを見守っています。Photo
「この瞳でノックアウトするんだよ!」

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プレゼント

Photo 幼稚園の子どもが作ってくれたプレゼント。粘土で作ったアクセサリーとダンボールで作った携帯電話。携帯のプッシュボタンのところはボタンを押す感じが出るように下に「ぷちぷち(緩衝材の)」が敷いてある。なかなか!

かわいい。

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定食屋ぽんすけ

先週はしんどかったです。やることがたくさんあって、でも疲れてやる気が湧かず、なんとかだましだまし進んでいました。三連休はやっぱり仕事。この3日間でもっとがんばって仕事を片付ける予定だったのに、思ったようには進まなかった。やっぱり仕事のエンジンをきって、とりあえず休むことは絶対に必要だと思います(仕事場にいると例えぼーっとしていても休めない)。人間はロボットじゃないんだから。でも、思うように行かないのが世の常。きっぱりと休むことも勇気がいる。うまく生活をマネジメントできない私が無能なのか。
1 炒り豆腐定食
炒り豆腐(豆腐、にんじん、干ししいたけ、グリーンピース、卵)、いんげんとベーコンのしょうゆ炒め、かぶと豚肉のミルクスープ
2 根菜の煮物定食
根菜の煮物(ごぼうとにんじんが柔らかくて甘くておいしい~。こんにゃく、豚肉)、ほうれんそうのおひたし、納豆、めかぶと白菜と油揚げの味噌汁
3 いくらと残り物定食
いくら、根菜の煮物(残り)、やまくらげとあぶらあげの煮物(母からおすそわけ)、高野豆腐とほうれんそうと溶き卵の味噌汁
4 ツナとほうれんそうのホワイトソーススパゲティ定食
ツナとほうれんそうとたまねぎのホワイトソーススパゲティ(ホワイトソースは缶詰利用)、トマトと卵のスープ
5たらちり
前週、生協で買ったタラがうまかったので、またも発注してたらちり(タラ、豆腐、春菊、しいたけ)、瓶詰めのウニ、瓶詰めのにんにく味噌、木の芽煮
6 いわしの丸干し定食
いわしの丸干し、大根とベーコンのバターしょうゆ炒め煮、豆腐とほうれん草の味噌汁
7 和風ポトフ鍋定食
和風ポトフ鍋(じゃがいも、たまねぎ、キャベツ、にんじん、鶏肉、ソーセージを塩を少し入れた水で煮込むだけ、大根おろしをたっぷりかけて、味ポンで食べる)、もずくときゅうりの酢の物

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ほっと心があったまる

Photo 久しぶりにCDを買った。たまにラジオで聴くあの歌声、聴くたびに仕事の手を止め聴き入ってしまうあの歌声。ほんわかやさしくてあったかくて、ほっとする。そしてなんだか懐かしい。アン・サリーという人。彼女の本業はお医者さまだそうだ。からだとこころを癒すということ。どちらも根っこは一緒のものかもしれない。今日のような鉛色の空の寒いお天気、どこにも遊びに出かけられなくても、うちの中でこんな柔らかい、暖炉の火のような彼女の歌を聴いているのも、幸せかも。

こころうた Music こころうた

アーティスト:アン・サリー
販売元:VIDEOARTS MUSIC( C)(M)
発売日:2007/07/18
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ムーン・ダンス Music ムーン・ダンス

アーティスト:アン・サリー
販売元:ビデオアーツミュージック
発売日:2003/04/09
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時間旅行 Music 時間旅行

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ローズマリー・ツリー

Photo 昨日のあささんの時、花屋さんで見つけたローズマリーのクリスマスツリー仕立て(もみの木型に刈り込んであるだけだけど)。ウィルを連れていては荷物になるので、後で買いに行った。ローズマリーはずっと買おうと思ってて(ダンナの実家に大きく育ったのがあって、ローズマリーはとっても強く挿し木でも根付くから、と今年の正月に帰った時に枝をもらってきたのに、なかなか土に植えないままドライ・ローズマリーとなってしもた・・・)、なかなか縁がなかったのだけど、ようやくうちにも仲間入り。私の初めて買った精油(アロマオイル)がローズマリーで、すっきりとした香りが好き。このツリーもいいにおいを放っていて、それだけでも空気がきれいになる気がする。でも、料理には使ったことがない。グルメの義姉夫婦はよく使っていて、「何でもちょちょっと入れてみると、レストランの味になるよ」とすすめてくれた。ちなみにバジルやオリーブオイルがうちの食卓に欠かせなくなったのも、義姉の影響。ローズマリーは夏の旅行で鶏のグリルの香り付けで使っていたのがおいしかったので、やってみようと思います。
 「このローズマリーはボクが出会わせてあげたんだよ」

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たまらん~!

Photo 当初、見向きもせず、まったく噛んでくれなかったガム。私がウィルの興味をひこうとウィルの目の前でガムをガジガジまじめに噛んでみせたら(無謀・・・)、ちょっと気になり始めた感じなので、更に私も「ガジガジ」をめげずに続行したら、「仕方ねえな・・・、だまされてやっか」って感じで噛み始めました。そのうち、どんどん恍惚の表情に(笑)。三太も一度噛み始めるとガムを血に染めながら(ウィルもそう・笑)、やっぱり目つきをとろんとさせながら(恍惚の表情)、ハミハミしてましたが、ひとしきり噛むといいタイミングで飽きてくれました。が、ウィルはいつまで経っても飽きない(苦笑)。1本食べちゃいそうな勢いなので(それはちょっと多すぎるのではないかと)、途中でほかのおやつで気を逸らせて取り上げました。しばらくの間、なくなったガムを必死で探してました(笑)。カワイイ。
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ホイリゲ

 昨日はボージョレ・ヌーヴォーの解禁日だった。ここ2年ばかり、ダンナの大学時代の同期の勤め先の商社が仕入れているヌーヴォーを買っていたけど、今年は「買わない?」というお誘いがなかったので、買わず。うちは普段は安い「第三のビール」か「発泡酒」だけど、ちょっと前に小布施ワイナリーの新酒をいただいたので、昨日、栓を開けた。
 ごらんの通り、にごりワイン。甘くて濃厚な香り高いグレープジュースのようです。ワインがダメ、って人でもこれならグイグイ飲めちゃいそうな危険なお酒です(アルコール度数は8%なので))。普段は甘口のワインは得意ではないけど、これはまったく別物。とっても美味しいお酒でした。
Photo Photo_2 ホイリゲ(Heurige)とは、ウィーンでいう新酒のことだそうで、シュトゥルム(Sturm)とは、発酵途中のまだ甘いにごり酒のことだそう。詳しくは酒屋さんのサイトから引用します。

ウィーンはホイリゲの故郷。ウイーンっ子は新酒をホイリゲと呼びます。そしてシュトゥルムとは、発酵途中のまだ甘いにごりホイリゲのこと。

小布施ワイナリー ホイリゲシュトゥルムは、酵母・葡萄などの成分がボトルに沈殿していることが特徴。この季節だけにしか味わえない、口当たりのよいできたて「にごりワイン」。

ろ過しないでそのまま瓶詰め!タンクの味わいがそのまま楽しめます。酸化防止剤無添加であるため、ご購入後はお早めにお飲み下さい。今だけ。やや甘口。

これまでは、ワイナリー内のみの限定販売でした。
長野県産のコンコード種100%使用。アルコール分:8%

★小布施ワイナリー 用語辞典
1)ホイリゲ
  ヨーロッパのオーストリアでは、発酵途中のにごった「新酒」のワインを意味する言葉。
  ウィーンでも秋にしか味わうことが出来ない季節のお酒。特に秋のウィーン市内ではホイリゲが飲める居酒屋が有名。
2)シュトゥルム
  ウィーンでは搾りたて葡萄ジュースが発酵を始めたばかりのにごった甘いホイリゲを特別にシュトゥルムと呼びます。
  まだまだジュースっぽいので飲みすぎにご注意。

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あったかいところが好き・そろそろ買い時

すっかり寒くなって、ホットカーペットのスイッチを入れることが多くなりました。本当はこたつが好きなんだけど、狭い我が家はホットカーペット+フリースケットの組み合わせで暖をとっています(もっと寒い季節はエアコンをプラス)。三太もそうだったけど、ウィルもカーペットのスイッチを入れたとたんにテーブルの下にもぐりこみます(テーブルクロスとビニールクロスで暖気がこもり、テーブルの下はほんのりあったかい)。でも、私が用を済ませて座りにくるとやっぱりくっつきにきます。カワイイ。
Photo さんぽ、出かけるときはちょっと寒いけど、ウィルと早足で歩くとぽかぽかします。さんぽの時はコートを着ると暑くなるので、まだコートの出番はありません。愛用のコンパクト・デジカメはご老体のポンコツなので、起動しないわ、ようやっと起動しても勝手に閉じるわで、さんぽの時のシャッターチャンスは全然狙えません(泣)。ずいぶん昔に買って、ずっと使えなくて(パソコンは苦手で大嫌いだったし、デジカメの便利さもわからなかった・・・)、ブログを始めた頃はまだ携帯のデジカメを使っていて、それでは飽き足らなくなって使われずに眠っていたこのカメラを使い始めたので、このデジカメの歴史はこのブログの歴史でもある気がします。長く愛用したし(ほぼ毎日何かしら撮ってますしね・・・)、三太の晩年を一番追ったカメラだったので、特別な愛着があるのですが、やっぱり新しいカメラの買い時の気がします。近々いよいよ後継機を買おうと思います。
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お寺の石臼塚

三太を連れてよくさんぽに行った近所のお寺さんの境内に「石臼塚」というものがある(私がよく「お寺の池」と言っているもの。水がはってあって、時期になるとおたまじゃくしやカエルたちの天国になるのはここ)。石臼塚前の解説の看板を読んでみた。ここらへんは昔(江戸時代)、製粉業(そば粉)が盛んだった。近所を流れる神田川にはあちこちに水車があって、石臼で粉を挽いていたそうだけど、近代になり機械化が進み、通りのあちこちに石臼が打ち捨てられてあったそうだ。それまで地場産業を支えた石臼に感謝をしようということで、このお寺の住職さんが石臼供養の塚を作ったそうだ。よく見ると、ちゃんと石臼がいくつも埋め込んである。池の水はいつも枯れ気味なんだけど、下の方の池にはたまに水を流しているのを見かける。塚のてっぺんからも噴水のように水を出すこともできるけど、その光景はめったにお目にかかれない。それが、おとといと昨日と通りかかった時、めずらしくてっぺんから水を噴出していた。そういう光景を見るのは本当に何十年ぶりかしら。きっと一年に何度か通水しているのかも。しかし、これはかなりラッキー。カエルはもう冬眠しているのだろう、かわりにだいぶ成長したミドリガメを一匹見つけた。
 ちなみにこのお寺の境内にはたしか江戸時代に象小屋(外国から連れてきた)があったと思う。お寺にその象の骨や牙も保管されていたそうだ(戦災で焼失)。それから区内で一番古い小学校(私の母校)の前身の寺子屋もあった。明治後期から昭和初期まで町役場もあった(記念碑があります)。とっても不思議な場所なのです。へへへ~、アタマの片隅にあった記憶をちょっと復習してから書きました~。
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晴れて「我が子」

 保健所でようやくウィルの畜犬登録をしてきた。鑑札と狂犬病注射済票の交付で3550円也。すべての手続きを終了したことをウィルを世話してくれたボランティア団体に報告し、ウィルは晴れてうちの子になりました。ここ数日のウィルの進歩、すごいんですよ。甘噛みもだいぶなくなったし、さんぽから帰った後の足拭きも、おやつで釣らなくても私たちの手を噛まずにおとなしく拭かせてくれるようになってきました。ウィルを引き取って1ヶ月が経ち、ウィルはようやく心の底から安心して自分を預けるようになってきた気がします。
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定食屋ぽんすけ

今週は洋食、こってり系が多いかも。肉体労働が多かったから?忙しい時に限って(しかも予告がなかったので、生協で野菜をたくさん頼んであった・・・)ダンナの実家からでかいダンボールでど~んと野菜が来た(二週連続)ので、がんばって食べてます。家庭用冷蔵庫なんだから、そんなに入らないよ~。「今年はアメリカ(シロヒトリ)がいっぱい出ちゃって、いっしょけんめいとったけど、まじってるかもよ」と脅されながら(笑)。イモムシは2匹、いんげんから発見したけど、幸いケムシはまだ見ていない(だけ?)。
1 ミートボールのブラウンシチュー定食
ミートボール(合挽き)と野菜のブラウンシチュー(デミグラスソースは缶詰利用)、きゅうりとトマトのサラダ、木の芽煮
2豆とひき肉のカレー
豆(冷凍のミックス豆利用)と合挽き肉とたまねぎのカレー(カレールー利用)、ゆでブロッコリー
3 揚げナスと青梗菜のオイスターソース炒め定食
揚げナス(皮むいて素揚げ)と青梗菜と豚肉のオイスターソース炒め、かぼちゃの煮物、ほうれん草のおひたし、わかめと豆腐の味噌汁
4 さんまの梅肉サンド・彩り野菜の肉団子と小松菜の煮物定食
さんまの梅肉サンド(生協の焼くだけ)生野菜添え、彩り野菜の肉団子(生協の冷凍食品)と小松菜の煮物、ほうれん草と豆腐の味噌汁
5 いんげんとベーコンのしょうゆ炒め・残り物定食
いんげんとベーコンのしょうゆ炒め、肉団子と小松菜の煮物(残り)、かぼちゃの煮物(残り)、トマトのゴマドレッシング、木の芽煮、じゃがいもとたまねぎの味噌汁
6 あるもの野菜のホイコーロー定食
台所の野菜適当に入れたホイコーロー(豚肉、キャベツ、ピーマン、青梗菜、たまねぎ)、たたききゅうりのゴマサラダ、たまごとわかめのスープ

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井の頭自然文化園にて

昨日の続き、木曜日の井の頭自然文化園です。武蔵野の面影残るここらへんは、紅葉も見頃です。まだ緑の残る黄色や赤が青空に映えて、思わず「きれいだなあ」と口を開けて空を見上げていました。
Photo_5 Photo_6 Photo_7 Photo_8 「自然文化園」というだけあって、園内には動物園のほかに、自然の中に配された彫刻や彫刻館、植物園、日本庭園なんかが点在しています。
Photo_9 Photo_10 おとといリスの写真をのっけたけど、こんなのも撮りました。これもかわいいと思ってます。説明員の方の話によれば、リスの典型的なポーズだそう。
Photo_11 2 足元のひだまりによもぎが生えていました。念のため、近くにいてどんぐり拾いの穴場を教えてくれた年配のおじさんに「これ、よもぎですよね?」ときいたら、「そうです」と言ってくれました。これでよもぎはもう間違えないぞ(笑)。どんぐりはすでに大方拾われていましたが、それでもこのおじさんの教えてくれた「秘密の場所」でずいぶん拾うことが出来ました。落ち葉の下を掻き分けると、あちこちに。目が慣れてくると、ただ漫然と通り過ぎていたら見過ごしてしまうどんぐりがいっぱい。
Photo_13 Photo_14 どんぐり拾いのおじさんがくれたプレゼント。おじさんの手作り、マテバシイのどんぐりのトトロ。ひとつひとつ手描きで、ちゃんとニスが塗ってあります。「うれしい!!」と大喜びしていた私です。
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朝の井の頭公園

木曜日の仕事場所は井の頭自然文化園。
丸井の横の道を通って井の頭公園へ。途中のスタバは早くもクリスマスムード。いせやは開店準備中。
Photo Photo_2 前日までの冷たい曇りや雨から一転、日差しがまぶしいぽかぽかの小春日和で、午後にはたくさんの人たちが散策を楽しんでいて、平日とは思えない賑わいだったけど、朝のうちはまだそんなに人も多くなく、朝日のこもれびがきれい。池の周りの紅葉も山の方と違って鮮やかさはないけれど、しっとりと落ち着いていい感じです。まだボートの浮かんでいない井の頭池は鴨たちが独占、ゆうゆうと気持ち良さそうに水面に浮かんでいました。こんな公園が近くにあったらいいな。池の端のベンチでぼ~っとしたり、本を読んだりしたいな。ウィルと散歩できたら楽しいだろうな。妄想だけでも楽しめました(笑)。
Photo_3 Photo_4 Photo_5 しかしちょっと心配なことが。池のはしっこの湧き水、いつも見るたびにこんこんとあふれていたのに、この日はまったく湧いていない感じでした。こういう時もたまにあるんだろうか。

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散歩の友にいい感じ・あっという間に週末・犬のしつけ

Photo コンビニであったかい飲み物を買おうとしたら、コカコーラ製品に「L.L.Bean」のフリースのペットボトルカバーのおまけがついていたので、当然買った(爽健美茶)。一番手前にどんぴしゃ好みのチェックがあったので、「これがいい!」と一発決めで、別の柄はまったく見なかった。後で調べたら全6種類(全部チェック柄)だそうだけど、やっぱりこのチェックが一番好みでした。朝買って、お昼飲んだ頃、まだほんのりあったたかったから、一応カバーをつけないよりは保温効果はありそう。

昨日・今日と出張が続いた。体のあちこち(肩、腰、腕と足の筋肉)が痛くて、肉体的には疲れたけど、体を動かすのは(あとは反射神経)、いい疲れ。土日も仕事だよ~。貧乏暇なしって感じです(苦笑)。あくせくした毎日でも、日々のささやかな幸せや楽しみを見つけつつ、がんばるしかない。それが私の生きる道?!
 仕事が早い時は勢いウィルのあささん(朝の散歩)も早くなるけど、まだ人気の少ない空気の澄んだ町をウィルと一緒に歩くのがとっても幸せです。さんぽは面倒じゃないから不思議(決して無理していません!)。

そうだ!昨日、ダメ犬をドッグトレーナーが3日で名犬にする番組があったので、もちろん見た。結局ダメ犬(っていうのも犬がかわいそう)は飼い主が作るんです、やっぱり。ウィルのしつけに奮闘中の我が家、是非やってみようと思ったのは犬がいけないことをした時、すかさず500ミリリットルの空のペットボトルの中に少しだけ砂利を入れたものを犬の足元に投げつけ、びっくりさせて引かせるテクニック。何度かそれを繰り返すうちに、それをすればいやなこと(うるさいペットボトルが落ちてくる)が起こることを認識してその行為をしなくなるのです。以前見たドッグトレーナーはペットボトルの代わりに薄めた酢を霧吹きに入れて噴射すると言ってたけど、ニオイが残りそうでまねる気になれなかったけど、これならそういう心配もなく、いい感じ。あっという間に犬を手なづけるプロはやっぱりすごいなあと感心しながら観ていました。

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リスと目が合った!

リスと目が合いました~!こういう瞬間がうれしい!ピンが甘いのが超悔しい~。別のリスですが、私がしゃがんでファインダーを覗いている時にひざの上に乗ってきました。何かがひざの上を触っていると思って見てみるとリスが!かわいいですね~。
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前もおんなじような写真と文章でした(笑)。

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秋のパレット

教材園。秋色のパレットです。自然の色ってきれいだな。
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スィートポテト・父と母とウィル

Photo さつまいもが余っていたところに、さらにダンナの実家から届き、思い立って夜スィートポテトを作った。スィートポテトって言ったって超適当で、言うならばちょっとだけ材料リッチ(と言ったって、生クリームも買わず、牛乳とバターと砂糖とバニラエッセンスだけ)な、「洋風芋きんとん」って感じだけど。オーブンも使わず、トースターで焼いただけ、艶出しの卵の黄身も塗らなかった。おいしいですよ!焼きたてあつあつよりも、一晩寝かせて常温で食べた方がおいしいと思う。

 ウィルは私に対してはいい子だ。それはごはんやたっぷりとしたさんぽなどの世話をほとんどやっているし、ダメなときはちゃんとその場でしかり、いい子のときは思い切りほめているから。それなりに犬の飼い方の本をあれこれ読んで調べたり、試行錯誤ながらも、専門家の意見を参考に(プロも色々な見解があるし、犬の性格もあるから、「これが絶対」という育て方はない)なるべくひとりよがりにならないように育てているつもり。ウィルを引き渡してくれたボランティアの方から「人間は『例外』を認めるけど、犬に『例外』はありません」と言われた。三太の時には食卓の人間の食べ物をあげてしまったので、ウィルにはそういうことはしないようにしようと、最初にしっかりと父と母に約束した。ウィルはまだ子どもで何にでも興味を示し、遊んでくれるとわかると、うれしくてうれしくてすごく興奮してしまう。人間の言うこともまだまだ勉強の最中。100倍親ばかになっても、決して聞き分けがよく、察しのいいお利口さんではない。三太だって最初は私の手を焼かせ、困らせて、泣かしたこともある。子犬なんだからそれが当然だと思っているし、そんな天真爛漫なウィルを私はかわいいと思っている。人間と犬との理想の関係なんて1ヶ月やそこらで作られるもんじゃない。長い年月を共にして、お互いをわかりあって作り上げていくものだと思っている。私がウィルの性格を含めて日頃一番心を砕いていることは「ウィルが失敗するシチュエーションを作らないこと」。ウィルが一番関心のある「食べ物」もウィルの届くところに絶対に置かない。でも、年とったじいじやばあばには注意力に限界がある。隙がどうしたってできてしまう。そしてウィルは「失敗」してしまう。甘やかし方もじいじやばあばには問題がある。遊びたくて、うれしくて甘噛みをしてもじいじなんかは最初は笑いながら容認しているけど、「ダメなものはダメとはっきり言って、無視しないと遊んでもらっていると思ってエスカレートするよ」と注意しても、父は最初は「そんなこといってもわからんだろう」とか一見おおらかを装って笑い、そのうち私の言うとおり、甘噛みがエスカレートして父の容認の域を超えると怒り出す。あれじゃウィルは困ってしまう。母も理論だてて育てるということに慣れていない。「ウィルをこんな風にしたい」という気持ちはあっても「であれば、どうしたらそうなるか?」という具体的・理論的な方法をまったく考えない(もともとそういう思考が苦手な人)。情緒的に「犬にも人の言葉は通じる」と思い込んでいるので、よく言い聞かせればわかると思い込んでいる。先日は台所の調理台の上の食材を食べようとしたウィルを母が叱ったら、ウィルが興奮して母の手を噛んでしまい、慌てて医者に連れて行った。そもそも調理台に前足をかけて覗き込むことを「かわいい」と母が容認してしまったのがいけないと思う。「調理台に足を掛けることはいけないことじゃない」と思ったウィルは、行動がエスカレートしてしまったのだ。興奮した父や母の指示に一貫性がないことは、ウィルにわかる。だから、父や母にウィルはまだ不信感がある。父や母にはウィルはかなり困ったちゃんで、そんなウィルに対して父も母も相当当惑していることがそばにいる私にはわかる。父や母がハッピーでなければ、私も辛い。父や母をガマンさせているかと思うと気持ちが塞ぐ。根気強く「ウィルはそうするとこう思ってしまうから、これこれこうしてね」と父や母に指示するしかない。
 昨日は初めて母がひとりでウィルをさんぽに連れて行こうと(おととい、私も一緒に母についてさんぽに出てみた。ウィルの行動傾向とか、引き綱の持ち方とか教えながら)出かけたけど、ウィルは家を出てすぐに立ち止まり家を振り返り、それ以上ガンとして進もうとしてくれなかったそうだ。「あんたじゃないとダメなのよ」としょぼくれながら帰ってきた。今日の昼は父の昼ごはんに食いつこうとして父が感情的に怒り出し、ウィルも興奮して歯をむくという場面に出くわしてしまった。
 父や母とウィルとの関わり方を、もっと私が考えてあげないとダメそうだ。でも、自信ない。

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定食屋ぽんすけ・忠犬になってくれよ

夕刊に書いてあったんですけど、1923年の今日は忠犬ハチ公の誕生日だそうです。うちのウィルは忠犬になってくれるんだろうか(苦笑)。

もう一つ、今朝ラジオでチラッと聴いたんだけど、家族や恋人のために料理をする男性は8割だそうです。うちのダンナは2割の方の少数派です・・・(苦笑)。クソ~!忠犬も忠「ダンナ」も、うちにはおらんのか~!

今回も鍋や残り物、生協の調理品、いただきものの利用でしのぎました~。
Photo キムチ鍋
キムチ鍋(定番の「モランボン」のキムチ鍋スープ利用)もりもり&ぽっかぽか(具;豚バラスライス、豆腐、ニラ、白菜、長ネギ、えのき茸)
2 キムチうどん
前夜のキムチ鍋の残りに更に具とうどんを追加しただけ、種無し巨峰(いただきもの)
3 かき菜と豆腐とひき肉の炒め物定食
かき菜と豆腐とひき肉の炒め物(和風あんとじ)、生白菜のサラダ・ツナソース、お麩とわかめの味噌汁
4 ジェノベーゼ定食
スパゲティ・ジェノベーゼ(生協で買っている冷凍庫の常備品のジェノベーゼソース利用)、にんじんときゅうりのレモンドレッシングサラダ、トマトとたまごのスープ
5 たらちり定食
たらちり、木の芽煮(いただきもの)、うにの瓶詰め(いただきもの)
6 お赤飯・鶏竜田揚げ定食
お祝いのいただきもののお赤飯と町会の災害訓練で作って持ってきてくれたアルファ米の五目ごはん、鶏の竜田揚げ(生協のチンするだけ)・生野菜添え、菊の酢の物(母からのおすそ分け)、里芋と青梗菜とお揚げの味噌汁

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ナンテンと金柑

さんぽの途中で見かけたナンテンの赤い実とまだ若い青い金柑の実。
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寒くなった・狂犬病注射完了

 昨日は立冬だったけど、ぽかぽかの小春日和。でも、今日は朝から小雨が降って寒い!おとといの配達の仕事の帰り道、通りかかった公園はすっかり秋の気配が濃厚。
2 3 4 抜糸から一週間の昨日の夜、ウィルを狂犬病ワクチン接種に連れて行った。それから今年最後のフィラリアのお薬ももらった。うんちょが少しゆるいので、先生のすすめもあって、うんちょの検査をもう一度した(異常なし。様子見)。キズはものすごくきれいになった。かさぶたもほぼとれた。後は毛が生え揃えばもう全然わからないや。譲渡後に新しい飼い主がすべきことのうち、狂犬病ワクチン、マイクロチップ登録が完了したので、あとは獣医さんの狂犬病注射済み証を持って保健所で畜犬登録をして、その報告をボランティア団体にすれば、ウィルはようやく正式に「我が子」になります。
 あと、ウィルを噛んだダルメシアンの飼い主と交渉がまだだ。正直言って面倒だけど、私がしっかりしなきゃ。

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ウィルの居場所

じいじとばあばのおうちにボクの場所を作ってもらったぞ。いいだろ~。ママがまた掘り出し物見つけてくれたんだ。気に入ったよ!
Photo 「私が欲しいです(ママ談)」

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昨日あった出来事

昨日あった印象的な出来事三つ。

1.朝のウィルのさんぽ中、大通りの歩道のど真ん中にオオミズアオがとまっていてビックリ。こんなところで出会えるなんて。羽を広げた大きさは私の小さめなてのひらくらい。以前に尾白川にキャンプに行った時、ランプのまわりにひらひらとたくさん舞ってきたのがこの大型の蛾との初めての出会いだったと思う。蛾は大嫌いだけど、こいつはなんだか特別(とっていもやっぱり近寄られるのはたまらないけど)。ほのかに青緑色の白い大きな羽がきれいな蛾なのだ。ウィキペディアを見ると、サクラの木が好きなので、大都会でも見られることがある、とあった。でも、まさかこんなご近所で見られるなんて。興味津々で鼻ずらくっつけてニオイを嗅ごうとしているウィルのリードを思い切り引っ張った。

2.夜、スーパーに買い物に行き、レジで会計を済ませてセルフで袋詰めをした私の隣で同じく袋詰めをしていたお金持ちそうなおばさまマダム。品よく身奇麗なそのおばさまはビブラートをきれいにかけた美しい鼻歌を歌いながら、作業中。・・・と、その鼻歌を何気なく聴いていると・・・美しい奥様らしからぬ美空ひばりの「柔」だった・・・。ぷぷぷ、笑えちゃった。

3.そのスーパーの帰り道、夜道で猫のお母さんが小さな子猫に授乳中だった。心和みました~。

写真は今朝、ベランダの植物の水遣りにくっついてきた「金魚の糞」ウィル。もっといいところ撮りたかったんだけど、時間切れ。「かい~の」中のブサ顔しか撮れませんでした。
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Tシャツ買ってもらったぜ

ちわっ!ウィルっす!ママが安物のTシャツ(1枚1000円也)買ってきて、無理やり着せられた。安物だけど、おいらが着るとイケてるだろ~?本物のプリンスみたいだ!だって、おいらの本名はウィリアムだからね!

・・・と本人は粋がっていますが、すごい小心者&甘えんぼでママにべったりです。最後の写真は私のおなかにぺったり頭をのっけて寝ているところ。毛がやたら落ちるので、その防止で買って着せてみたTシャツが思いがけず似合っております・・・。洗い替え用にこれ以外にちょっとお坊ちゃまっぽくネイビーも買いました(そっちは濃色なので落ちてくっついた毛が目立つ)。三太は日本犬で「はだかが一番かっこいい!」と思っていたので、私にはわんこの着せ替えの趣味はない(というか、そういう遊びの余裕がないというか・・・)のです。ウィルは三太と違って、ふかふかのアンダーコートがないので、今後は防寒の意味でも着せた方がいいのかも。ウィルは年をとって痩せてからの三太とサイズがだいたい一緒。一冬しか着せられなかった三太のセーターが今年の冬も活かせそうです。ウィル、お兄ちゃんに感謝しろよ!
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定食屋ぽんすけ

1 牛バターしょうゆ焼肉ライス定食
牛バターしょうゆ焼肉ライス、トマトときゅうりのサラダ、とうふと水菜の味噌汁
2 芋天・かぶと鶏肉のシチュー定食
芋天・大根おろし添え(さつまいもをたくさんもらったので・甘くてすんごくおいしかった~)、かぶと鶏肉のシチュー、もずくときゅうりの酢の物、ゆかりごはん
3 オムライス定食
オムライス(生協のチキンライスを利用)、黒豆枝豆、トマトときゅうりのサラダ、ベーコンとたまねぎとキャベツのスープ
4 田舎風つけそば定食
あったかい具沢山の田舎風つけそば(大根、にんじん、長ネギ、お揚げ、しいたけ入り)、黒豆枝豆と芋天の残り物
5 炊き込みご飯定食
特製炊き込みごはん、冷トマト、じゃがいもとたまねぎの味噌汁、もずく酢(柚子風味)、いただきもののぶどう
6_2 里芋の白煮・塩鯖定食
里芋の白煮(柚子添え)、塩鯖焼き(大根おろし添え)、ブロッコリーのゴマサラダ、豆腐とわかめの味噌汁
7 豚の味噌漬け丼ステーキ定食
豚の味噌漬け(生協)とピーマンとしいたけの味噌ステーキ丼、ブロッコリーとトマトのサラダ、ほうれんそうと豆腐の味噌汁


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御会式

遊びじゃありません。お仕事でした(笑)。つっかれました~!
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迷子札

キズの具合がだいぶよくなったので、ハーネスから首輪に替えた(キズがちょうど首輪が上下して当たるところにあったので)。ハーネスにしても首輪にしても、どちらも三太のお下がり(笑)。カモフラージュ柄の首輪ははす向かいの三太の親友だったひなちゃんのママからいただいて、三太が長く愛用していたもの。三太よりハイカラなムードのウィルの方が似合っています。ウィルを譲り受けた時に、ボランティア団体の方から、「早く迷子札を作ってつけてあげてください」と言われていた。譲渡の段階で、ウィルはすでに健康診断と去勢手術に加え、マイクロチップも埋め込んであるけど、念のために迷子札は必須だそう(もちろん、三太の時も名前と連絡先を書いた紙を入れたカプセルをつけていた)。すぐに作ってスタンバイしていた。楽天のショップ。オーダーでかわいいのに、安い!しかもオーダーの翌々日には到着。ビーグルのシルエットの下に飼い主の名前と電話番号が入る。
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抜糸完了

Imgp5308 昨日の夜、ウィルの抜糸が無事完了しました。邪魔なカラーもとれて、ウィルも私もすっきり!もう「エリマキトカゲ」や「パラボラアンテナ犬」とは呼ばせないぞ!順調に回復しています!

昨日はダンナの4?回目の誕生日でした。誕生日だったから、というわけではなくて、私がへろへろに疲れていたので、珍しく二人で近所の居酒屋で夕食でした。久しぶりにジョッキナマを飲んでしまった。金曜日の夜で、居酒屋は近所のサラリーマンの天国となっていました。にぎやかな居酒屋、たまにはやっぱりいいもんです。昔はよく飲みに行った行ったもんです。

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